岐阜県関市にある わかくさ総合歯科クリニック 岐阜県関市の一般・インプラント・矯正・予防・審美歯科はわかくさ総合歯科クリニックへ

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わかくさ総合歯科クリニック
〒501-3228
岐阜県関市竪切北12-1(地図)
TEL 0575-46-7800
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トゥースフェアリー
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トゥース・フェアリー


TOOTH FAIRY(トゥースフェアリー)とは
         
全国の歯科医師と患者さんの協力により治療上除去した不要な金属を集め寄付に変え
子どもたちを応援するプロジェクトです。小さな金属のかけらが難病や貧困と闘う子どもたちに
大きな夢と笑顔を届けています。

入院生活や難病の子どもと家族を支える取り組み
を大きく分けると3つあります。

①病院・施設・自宅での子どもの成長を支える取り組み
②旅行やキャンプ等を通じた子どもと家族を支える取り組み
③難病の子どもと家族の支援の輪を広げる取り組み

当歯科医院でも、差し歯・かぶせ物のとれたものなど提供し
協力しています。
このような取り組みがもっともっと広がっていくといいですね笑顔




2017-09-01 16:37:08

寝る・食べる・遊ぶ


生活サイクルを身につけよう♪
5つの目標と乳幼児期の実践Ö

①食の重要性を理解し、健康な食を実践できる
 ・お腹がすくリズムを作る
 ・よく噛んで食べる
 ・好き嫌いなく食べ、薄味を好む
②楽しく食事をとる習慣を身につける
 ・食事のマナーを身につける
 ・家族で楽しく食事をする
③食の安全性を理解した行動ができる
 ・手洗いをする
④地域の伝統的な食文化を理解し、継承できる
 ・食べ物の名前を知る
 ・季節の食材を知る
⑤食と農と自然と生命のつながりを理解し感謝の気持ちがもてる
 ・生産者や自然の恵みに感謝し食事のあいさつをし残さず食べる
 ・食農体験をする

こんなことができるといいですね笑い
2017-08-28 16:41:28

子どものおやつ


子どもは3歳までに味の好みが決まります。
将来の健康的な生活習慣をつくっていくためにも
甘味嗜好にならないように気をつけましょう笑顔

乳児期に覚えさせたい甘味
野菜・・・にんじん・とうもろこし・かぼちゃ
果物・・・りんご・ばなな・いちご・ぶどう
乳児期にはさけたい甘味
ドーナツ・ケーキ・チョコレート・キャンディー・アイスクリーム

甘い食べ物や飲み物は味を覚えてしまうとエスカレートします。
むし歯にもなりやすいので気をつけましょう!!
2017-08-28 15:23:12

生活改善の3つのポイント


メタボリックシンドロームの原因は、内臓脂肪の過剰な蓄積です。
生活習慣を改善し、内臓脂肪を減らすことで、メタボリックシンドロームの予防・改善ができます。
普段の生活習慣から見直し、健康な体を取り戻しましょうウィンク

①バランスのよい食事
野菜中心の食事にしましょう。目標は野菜類を一日350g以上食べることです。食事は腹八分目でとどめ,よく噛んで食べましょう。お酒は適量に。

②もっと体を動かそう
まずは、1日1000歩多く歩くことから始めましょ。時間にすると10分程度です。また、家事を積極的にすることで効果的な運動になります。

③禁煙をしよう
禁煙は万病ともと。禁煙外来を利用すれば楽な禁煙が可能になっています。喫煙している人は、禁煙にチャレンジを!!

2017-08-25 17:02:50

歯の健康


歯並びやむし歯に影響する舌小帯と上唇小帯について

飲食の機能を支える大切な舌小帯
舌の裏側についているヒダのことを、舌小帯(ぜつしょうたい)といいます。舌小帯が短かったり、歯列の近くについていたり、舌の先端部分から伸びているなどで、食べる・飲むなどの機能的な動きに問題がある場合を、舌小帯短縮症といいます。成語まもなく哺乳障害をきたしている場合は、
外科的処置を行う必要がありますが、授乳や飲食が問題なくできていて、栄養がきちんと取れていれば経過観察で大丈夫です。
4~5歳児になり、舌を上あごにつけられない、下で上唇をうまく舐められないなどの症状があれば、舌の運動機能に問題があるかもしれません。歯科医師に相談しましょう。

歯並びや噛み合わせ不正の原因になる上唇帯異常
唇の粘膜と歯肉との間を結んでいる部分を上唇小帯(じょうしんしょうたい)といいます。通常は細い三角形をしていますが、太く肥厚していたり、長すぎて歯と歯の間まで伸びていることがあります。子の場合、歯が生える場所の異常や、歯並びや噛み合わせが悪くなる、前歯にすき間ができてしまうなどの原因になります。
また、むし歯や歯周疾患になりやすいことも考えられます。乳歯だけの時期には、あごに比べて歯が小さいためすき間が多いことはよくあることです。特に心配せず経過をみてよいでしょう。永久歯に生え変わっても上唇小帯が長く、前歯にすき間があるようなら、手術の適応となることがあります。

定期的に歯科医院に通い慣れておくことが重要
診察は、歯科医院で治療椅子に座らなければなりません。慣れていないお子さんは、必死になって逃げ回るため、治療はもちろん診察すらできない場合があります。まずは、定期的に歯医者さんに通い、慣れておきましょう。


2017-08-18 15:32:56

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